2013年06月01日
『ソロ・ギターのしらべ』攻略法
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タイトルは『攻略法』としましたが、私自身、『ソロ・ギターのしらべ』を徹底的に攻略した訳でもありませんし。というより、先日購入して、まだその中から1曲しかコピーしていません。
なので、『攻略法』だとちょっと大袈裟なのですが・・・それでも、1曲コピーした中で、どうしたら『ソロ・ギターのしらべ』を使ってギター技術の向上を目指せるのか、ということに関してある程度は理解できましたので、それを書いてみます。
現時点で分かっている『ソロ・ギターのしらべ』の演奏方法のコツと利用方法、と思ってください。
まず、今回の記事は、ただ『ソロ・ギターのしらべ』の中の曲をコピーして演奏するだけでは終わらないことを前提とします。
『ソロ・ギターのしらべ』は、TAB譜が付いていますので、ある意味、コードやスケールを全く知らなくても、TAB譜の通りに練習すれば演奏は可能です。
でもそれでは、何曲コピーし演奏しても、多少指が動くようになる程度で。決して、ギターを理解して技術が向上しているとは言い難いですね。
もちろん、曲を演奏することだけが目的なら、コピーするだけでも良いと思います。ただ、このブログは、ギター技術向上を目指す方の為に書いていますので。『ソロ・ギターのしらべ』の中の曲をコピーして演奏できたらハイ終り!では、寂しいですからね。
『ソロ・ギターのしらべ』は、非常によく出来たギターリストの為のバイブルといえます。特に、アレンジの方法の勉強として、これほど質の高い教則本は、なかなか無いでしょう。
この本を、ただコピーするだけではなく、徹底的に攻略できれば、今度は自分の好きな曲を好きなようにアレンジすることが出来るようになります。
そうなれば、弾き語りの前奏や間奏のアレンジも自分で造れますし。1段も2段もギター技術のレベルを上げることが可能なんです。
前置きはこれくらいにして、早速、攻略の手順を見ていきましょう。
まず、練習に入る前に、当たり前ですが選曲をします。しっかりメロディが歌えるぐらい知っていて、好きな曲をチョイスしましょう。好きな曲は、練習に対するモチベーションが上がりますからね。
選曲しましたら、見開きの左ページに書かれている筆者による曲と譜面の解説、それと『押弦と運指のポイント』を必ず読みましょう。内容を全て理解する必要はありませんが、必ず目を通してください。
以上が練習前の最低条件となり、以下の手順は、その条件がクリヤーしているという前提で進めていきます。
『ソロ・ギターのしらべ』攻略法
☆手順1『キイを理解しよう!』
これから練習しようとする曲のキイを、必ず把握してください。
その必要性と解析方法に関しては、以前の記事に書きましたので参考にしてください。→『この曲のキイは何か?』
曲のキイを把握することは、その曲を理論的に理解する為の最低条件にして最高の方法です。
断言できますが、曲のキイを把握しないで、仮に曲を完璧にコピー出来たとしても、それは『曲を弾かされている』だけであって、曲を演奏したことにもなりません。もちろん、ギター技術向上という意味でも、1mmもレベルアップしていないと言えます。
『曲のキイを理解すること』と『練習中・演奏中にキイを意識すること』を、絶対に忘れないで下さいね。
☆手順2『スケールを弾いてみよう!』
手順1でキイを理解できましたら、直ぐにTAB譜で練習を始めるのではなく、まず、そのキイのスケールを弾いてみましょう。
例えば、曲のキイがC(シーメジャー)だったら、Cメジャースケールを知っている限りのポジションで弾いてみます。キイがAm(エーマイナー)だったら、Aマイナースケールですね。
楽曲というのは、そのキイのスケールの音を中心に、メロディもコードもベースも作られていきます。特に『メロディ』は、スケール上の音を使うことによって、聴きやすくてとても綺麗な響きを奏でることが可能になります。
ですから、そのキイで使われる音が指板上のどこにあるのかを練習の前に理解することで、TAB譜に記されている押さえる場所を早く覚えることが出来る利点があります。
もちろん曲によっては、スケールの音から『外れた』音を使うことも多いでしょう。でもそれは、あくまでも、スケールが中心にあるからこそ『外れる』わけで。そうやって『外れた音』は、明らかに何かしらの特別な『役割』を持っている訳です。
スケール上の音を使って作られるメロディ・コード・ベースを理解し押さえる場所を早く覚えると同時に、スケール上の音から外れた音の役割・必要性を理解する為に、まずは曲のキイのスケールを弾いてみましょう!
もし、スケールに関して、1~2箇所のポジションでしか弾けないなら、この際、イロイロな場所で弾けるように練習しちゃいましょう。
☆手順3『コードを押さえてみよう!』
キイが分かって、スケールを弾いたら、さあ練習!といきたいところですが・・・まだ待ってください!
TAB譜を見ながらの練習の前に、もう一つやって頂きたいことがあります。
『ソロ・ギターのしらべ』の譜面には、しっかりとコードがふってくれてあります。そのコードを、一通り押さえてみて下さい。
コードもイロイロなポジションがありますが、TAB譜を見て、どのポジションのコードを弾くのかを判断し、その位置でのコードを押さえましょう。
前回の記事に書いたように、筆者は『コードとメロディ』を大切にしてアレンジをしています。なのに、演奏する側が、コードを無視したりおろそかにしてしまっては、絶対にダメです!
アレンジの方法として、まずコードを押さえて、その中で、メロディの音をどこでどうやって鳴らしていくのかを考えているはずです。ですから、実際の演奏ではコードの全ての音を鳴らしていない場合でも、表記されているコードをコードとして押さえてしまうのが理想的です。
例えば、譜面の上に『C』と表記されていてるのに、実際の演奏では『ドとミ』の2つの音しか鳴らさない場合は多々あると思います。
でも、その場合でも『C』をしっかりコードとして押さえてしまった方が良いということです。
そうすることによって、イロイロなコードを覚えることが出来ますし。メロディを演奏するという意識ではなく、『コードを弾く』というイメージで練習した方が、断然押さえる位置を早く覚えることが出来るんです。
さらには、ここが大事なのですが、ソロ・ギターで最も大切な『コードの中でメロディを弾く』というコツが、どんどん身に付いて自分のものになっていくんです。
難しいコードも出てきますが、TAB譜や度数配列を参考にしながら、曲のコードを一通り押さえてみましょう!
☆手順4『ガンガン練習しよう!』
お待たせしました!ここまで出来たら、あとはTAB譜を見ながら、ガンガン練習してください!
もちろん、付属のCDを参考にするのも良いですが、もともとの原曲をしっかりイメージして、原曲の雰囲気を自分なりに消化しながら練習・演奏していきましょう!
でもその中でも、曲のキイ・スケール・コードを、必ず意識しながら練習してくださいね。
以上の手順で練習していくと、始めの内は1曲をコピーするのにスゴク時間が掛かってしまうでしょう。でも、その時間を頑張ってクリヤーしていけば、スケールを覚えコードを覚えていくと同時に、1曲をマスターするペースが相乗効果的に倍倍にアップしていきます。
慣れてくれば、難易度Aの曲なら、30分ほどで演奏できるようになるのも夢ではありません。
そうなれば当然、次は自分で好きな曲を好きなようにアレンジしていく番となります。
実は、この『ソロ・ギターのしらべ』攻略の手順は、実際に曲をアレンジする場合の手順を『反対からなぞっている』ことになるんです。
それは、『ソロ・ギターのしらべ』の巻末にあります筆者による『アレンジの方針・手順』の解説を見ても分かるんです。
実際のアレンジの手順は、だいたい以下のようになります。
手順1『原曲の雰囲気を考慮しアレンジの方針を考える』
手順2『コードをコピーする』
手順3『メロディーをコピーする』
手順4『キイを決定する』
どうですか?本日ご紹介した攻略の手順を逆からなぞると、そのままアレンジの手順になっていきますよね。
<原曲をアレンジして譜面にする→譜面を見てアレンジされた曲を演奏し原曲に近づける>
当然ですが、この流れは一方通行ではなく、どちらも全く同じ手順を踏んで双方向に進むことが可能でなければなりません。
ということは、どちらか一方をしっかり手順を踏んで習得することが出来れば、その逆もまた同じく出来るようになるということなんです。
『ソロ・ギターのしらべ』攻略法、ぜひ挑戦してみてください。
次回は、『ソロ・ギターのしらべ』攻略法<番外編>をお送りします。
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タイトルは『攻略法』としましたが、私自身、『ソロ・ギターのしらべ』を徹底的に攻略した訳でもありませんし。というより、先日購入して、まだその中から1曲しかコピーしていません。
なので、『攻略法』だとちょっと大袈裟なのですが・・・それでも、1曲コピーした中で、どうしたら『ソロ・ギターのしらべ』を使ってギター技術の向上を目指せるのか、ということに関してある程度は理解できましたので、それを書いてみます。
現時点で分かっている『ソロ・ギターのしらべ』の演奏方法のコツと利用方法、と思ってください。
まず、今回の記事は、ただ『ソロ・ギターのしらべ』の中の曲をコピーして演奏するだけでは終わらないことを前提とします。
『ソロ・ギターのしらべ』は、TAB譜が付いていますので、ある意味、コードやスケールを全く知らなくても、TAB譜の通りに練習すれば演奏は可能です。
でもそれでは、何曲コピーし演奏しても、多少指が動くようになる程度で。決して、ギターを理解して技術が向上しているとは言い難いですね。
もちろん、曲を演奏することだけが目的なら、コピーするだけでも良いと思います。ただ、このブログは、ギター技術向上を目指す方の為に書いていますので。『ソロ・ギターのしらべ』の中の曲をコピーして演奏できたらハイ終り!では、寂しいですからね。
『ソロ・ギターのしらべ』は、非常によく出来たギターリストの為のバイブルといえます。特に、アレンジの方法の勉強として、これほど質の高い教則本は、なかなか無いでしょう。
この本を、ただコピーするだけではなく、徹底的に攻略できれば、今度は自分の好きな曲を好きなようにアレンジすることが出来るようになります。
そうなれば、弾き語りの前奏や間奏のアレンジも自分で造れますし。1段も2段もギター技術のレベルを上げることが可能なんです。
前置きはこれくらいにして、早速、攻略の手順を見ていきましょう。
まず、練習に入る前に、当たり前ですが選曲をします。しっかりメロディが歌えるぐらい知っていて、好きな曲をチョイスしましょう。好きな曲は、練習に対するモチベーションが上がりますからね。
選曲しましたら、見開きの左ページに書かれている筆者による曲と譜面の解説、それと『押弦と運指のポイント』を必ず読みましょう。内容を全て理解する必要はありませんが、必ず目を通してください。
以上が練習前の最低条件となり、以下の手順は、その条件がクリヤーしているという前提で進めていきます。
『ソロ・ギターのしらべ』攻略法
☆手順1『キイを理解しよう!』
これから練習しようとする曲のキイを、必ず把握してください。
その必要性と解析方法に関しては、以前の記事に書きましたので参考にしてください。→『この曲のキイは何か?』
曲のキイを把握することは、その曲を理論的に理解する為の最低条件にして最高の方法です。
断言できますが、曲のキイを把握しないで、仮に曲を完璧にコピー出来たとしても、それは『曲を弾かされている』だけであって、曲を演奏したことにもなりません。もちろん、ギター技術向上という意味でも、1mmもレベルアップしていないと言えます。
『曲のキイを理解すること』と『練習中・演奏中にキイを意識すること』を、絶対に忘れないで下さいね。
☆手順2『スケールを弾いてみよう!』
手順1でキイを理解できましたら、直ぐにTAB譜で練習を始めるのではなく、まず、そのキイのスケールを弾いてみましょう。
例えば、曲のキイがC(シーメジャー)だったら、Cメジャースケールを知っている限りのポジションで弾いてみます。キイがAm(エーマイナー)だったら、Aマイナースケールですね。
楽曲というのは、そのキイのスケールの音を中心に、メロディもコードもベースも作られていきます。特に『メロディ』は、スケール上の音を使うことによって、聴きやすくてとても綺麗な響きを奏でることが可能になります。
ですから、そのキイで使われる音が指板上のどこにあるのかを練習の前に理解することで、TAB譜に記されている押さえる場所を早く覚えることが出来る利点があります。
もちろん曲によっては、スケールの音から『外れた』音を使うことも多いでしょう。でもそれは、あくまでも、スケールが中心にあるからこそ『外れる』わけで。そうやって『外れた音』は、明らかに何かしらの特別な『役割』を持っている訳です。
スケール上の音を使って作られるメロディ・コード・ベースを理解し押さえる場所を早く覚えると同時に、スケール上の音から外れた音の役割・必要性を理解する為に、まずは曲のキイのスケールを弾いてみましょう!
もし、スケールに関して、1~2箇所のポジションでしか弾けないなら、この際、イロイロな場所で弾けるように練習しちゃいましょう。
☆手順3『コードを押さえてみよう!』
キイが分かって、スケールを弾いたら、さあ練習!といきたいところですが・・・まだ待ってください!
TAB譜を見ながらの練習の前に、もう一つやって頂きたいことがあります。
『ソロ・ギターのしらべ』の譜面には、しっかりとコードがふってくれてあります。そのコードを、一通り押さえてみて下さい。
コードもイロイロなポジションがありますが、TAB譜を見て、どのポジションのコードを弾くのかを判断し、その位置でのコードを押さえましょう。
前回の記事に書いたように、筆者は『コードとメロディ』を大切にしてアレンジをしています。なのに、演奏する側が、コードを無視したりおろそかにしてしまっては、絶対にダメです!
アレンジの方法として、まずコードを押さえて、その中で、メロディの音をどこでどうやって鳴らしていくのかを考えているはずです。ですから、実際の演奏ではコードの全ての音を鳴らしていない場合でも、表記されているコードをコードとして押さえてしまうのが理想的です。
例えば、譜面の上に『C』と表記されていてるのに、実際の演奏では『ドとミ』の2つの音しか鳴らさない場合は多々あると思います。
でも、その場合でも『C』をしっかりコードとして押さえてしまった方が良いということです。
そうすることによって、イロイロなコードを覚えることが出来ますし。メロディを演奏するという意識ではなく、『コードを弾く』というイメージで練習した方が、断然押さえる位置を早く覚えることが出来るんです。
さらには、ここが大事なのですが、ソロ・ギターで最も大切な『コードの中でメロディを弾く』というコツが、どんどん身に付いて自分のものになっていくんです。
難しいコードも出てきますが、TAB譜や度数配列を参考にしながら、曲のコードを一通り押さえてみましょう!
☆手順4『ガンガン練習しよう!』
お待たせしました!ここまで出来たら、あとはTAB譜を見ながら、ガンガン練習してください!
もちろん、付属のCDを参考にするのも良いですが、もともとの原曲をしっかりイメージして、原曲の雰囲気を自分なりに消化しながら練習・演奏していきましょう!
でもその中でも、曲のキイ・スケール・コードを、必ず意識しながら練習してくださいね。
以上の手順で練習していくと、始めの内は1曲をコピーするのにスゴク時間が掛かってしまうでしょう。でも、その時間を頑張ってクリヤーしていけば、スケールを覚えコードを覚えていくと同時に、1曲をマスターするペースが相乗効果的に倍倍にアップしていきます。
慣れてくれば、難易度Aの曲なら、30分ほどで演奏できるようになるのも夢ではありません。
そうなれば当然、次は自分で好きな曲を好きなようにアレンジしていく番となります。
実は、この『ソロ・ギターのしらべ』攻略の手順は、実際に曲をアレンジする場合の手順を『反対からなぞっている』ことになるんです。
それは、『ソロ・ギターのしらべ』の巻末にあります筆者による『アレンジの方針・手順』の解説を見ても分かるんです。
実際のアレンジの手順は、だいたい以下のようになります。
手順1『原曲の雰囲気を考慮しアレンジの方針を考える』
手順2『コードをコピーする』
手順3『メロディーをコピーする』
手順4『キイを決定する』
どうですか?本日ご紹介した攻略の手順を逆からなぞると、そのままアレンジの手順になっていきますよね。
<原曲をアレンジして譜面にする→譜面を見てアレンジされた曲を演奏し原曲に近づける>
当然ですが、この流れは一方通行ではなく、どちらも全く同じ手順を踏んで双方向に進むことが可能でなければなりません。
ということは、どちらか一方をしっかり手順を踏んで習得することが出来れば、その逆もまた同じく出来るようになるということなんです。
『ソロ・ギターのしらべ』攻略法、ぜひ挑戦してみてください。
次回は、『ソロ・ギターのしらべ』攻略法<番外編>をお送りします。
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Posted by sinya at 01:12
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